作成者別アーカイブ: nakagawa

2019年、今年もよろしくお願いします!

いよいよ2019年です。
今年も何とぞよろしくおねがいします!

今日は近くの神社に
初詣に出かけたくらいで、
久しぶりに静かに始まった1年でした。

家もおせちのようなものを
あらためてつくっていないので、
正月らしさはそんなにありません。

そのぶん、ゆっくり読書でもしてから
仕事を再開させようかな
……と思っています。
たまにはこういう年もいいですね。

ただ、今年はイノシシの年。


画像は年賀状に使ったものでなく、
イラストレーターWatanabeが、
つくったもの。
お菓子でつくったアルチンボルド風の
イノシシですね。
https://freedreammugen.wixsite.com/mysite

イノシシといえば、
猪突猛進という言葉が象徴です。
とにかくわき目もふらずに
真っすぐ突き進む……。

これ、本当はいい意味で使う言葉では
ないみたいなんですね。
周りの人の空気を読まずに、
ぐいぐい突っ走る様を表すらしい。

ただ人生のなかで
周りのことを気にせず、
強引に突き進む時期というのは、
どこかで必要なのかもしれません。

私も今年は少し、
チャレンジングに、あまり結果を考えず、
行動優先でいろんなことを
やっていきたいですね。

そんなことを考えたら、
今年は講演の仕事が
まず入ってきそうな感じですよ(笑)

じつは本当のところ
イノシシは結構、柔軟に方向転換できるとか。
そんなふうに軌道修正しながら
スピードを落とさずに、
仕事を広げていきたいですね。

そんなこんなで2019年です。
今年は元号も変わりますが、
考えていることは変わりません。
時代の変化に合わせて、
皆で邁進していきましょう!

みんなのいい年になるよう、
今年もよろしくお願いします!

2018年、本当にお世話になりました!

2018年もまもなく終わろうとしています。

今年、最後のブログになりました。

 ☆

毎年、最後の恒例にしていますが、

今年1年に執筆をした私の本と、

編集のお手伝いをした本の代表的なもの。

リニューアルの

「すぐやる!」で、人生はうまくいく(きずな出版)が

1月1日発行だったんですね。

 ☆

何より今年は久しぶりになるビジネス書の新作書き下ろし

君はこの言葉を知っているか?……Word of wisdom

(主婦の友社)を

出せたのが大きかったと思います。

売れる、売れないということよりも、

思う存分、私が世の中に紹介したいことを

書きたい放題に書くことができました。

いまどき古典からの知識など、

ビジネス最先端にいる人々には響かないのかもしれません。

それでも本質が重要になる時代は必ずやってくる

……そう信じて、

自分の活動を続けていきたいですね。

 ☆

数だけみると出版不況にともない

仕事の件数は残念ながら減ってはいます。

ただ、井上裕之先生の

『「変われない自分」を一瞬で変える本』

伊藤勇司先生の

『「いいこと」が次々起こる片づけの法則』

杉岡充爾先生の

『最高の疲労回復法』……などなど、

重版を重ねている本にかかわれたことは

本当にありがたく思います。

 ☆

著書さん、編集者さん、エージェントさん、

プロデューサーさん、デザイナーさん……と

素晴らしいチームに恵まれて仕事ができている私は

今年もやはり幸せ者でした。

来年も頑張りますので、皆様、何とぞ宜しくお願いします!

 ☆

「賢者の会」「賢者のサロン」「賢者の書店」も

引き続き拡大できるよう力を注いでいきますね!

では、皆様、よい2019年をお迎えください!!

「賢者のサロン」が始まります!

長らくお休みしている「賢者の会」ですが、

来年から本格的に開始する予定です。

 ☆

それに先だって、

今月から「賢者のサロン」を開始させていただきます!

場所は大崎プライムタワーのスターバックス。

12月19日の予定で、

夕方にそこに行けば、私がいますよ……というアバウトな交流会です(笑)

詳しくはこちら!

https://www.facebook.com/events/2026442767647404/

 ☆

これから始まる賢者の会、もっと皆に参加していただき

「いろいろなプロジェクトが起こる場」にしたいと考えています。

 ☆

私たちが講師を連れてきて、話してもらう。

それもいいし、やはり再開はするつもりですが、

世の中にはそんなセミナーが山ほどある。

私たちはもっと能動的に、まさに皆が「賢者」となり、

自分がやりたいことをちゃんとしたビジネスとして

広げられる可能性をもった場をつくりたい……。

 ☆

といって、「じゃあ何をするのか?」といえば、

選択肢の幅も広がり過ぎます。

ならば、「皆で意見を交わし合える場を別に設けよう」と、

サロン型の会をオープンしよう……というわけですね。

 ☆

誰も来なくても、私はそこで仕事をしていればいい。

毎月そんなふうに部室のような形で開催するつもりです。

長くお付き合いのある方はご存じの通り、

すでに同じ場所で、2016年にはWatanabeが主催する

自由に過ごすカフェ会がありました。

そこでも実際にセミナー講師が決まったり、

書籍の企画が動き出したり、デザイン関連の仕事が生まれたり

……ということがありました。

今回はその延長になります。

 ☆

かつて大学の部室に、「学年ノート」というのがありました。

何のことはない、思っていることや意見のようなものを

部室に来た人がそこに書き残していくものですが、

すれ違いで顔を合わせていなくて

「アイツこういうことを考えているんだ」と、

読むのが楽しみになったものです。

なんかそんな形で、アウトプットのノートを残し、

それを私のブログや他のメディアで反映できたならとも考えています。

 ☆

とにかくやってみなければ始まらない。

興味のある方はぜひ、いまから時間を開けておいてくださいね。

別に5分顔を出すだけでもいい。

そこから何かが始まったら、素晴らしいと思います!

これからは『キャラがすべて!』

10月に発売された本の紹介です!

 ☆

大内優さんの

キャラがすべて!

(きずな出版)

 ☆

大内さんはずっとテレビ局で、

レポーターをしていた方。

いまは「メディア戦略」のアドバイザーとして活躍しています。

本書はそんな大内さんが説く、

「自分自身をキャラ化して売り出す技術」というわけです。

 ☆

いまのSNSの時代、じつはこのキャラ化って、

一番重要なノウハウではないか?

いままで特化したビジネス書があまりなかったのが、

不思議なくらいですね。

 ☆

本を書いたり、勉強会などをしていると、

よくわかります。

だいたい成功する人というのは、

キャラが定着しているんです。

「ああ、あの人だな」とキャラが皆に認知され、

たくさんのファンができる。

それからお客さんが増えたり、

多くの人から応援されるようになっていくわけです。

 ☆

これはユーチューバーとか、

フリーの仕事をしている人ばかりではありません。

営業などで成功している人も、

やはり皆から「キャラ」が定着している。

そういえば私の周囲にも、「のびた君」のキャラで、

NTTドコモのトップセールスになった人がいましたね(笑)

 ☆

本書は自身をキャラ化する方法に、

SNSや動画を使って、それを認知させていく方法。

さらにはテレビのような大メディアを利用する方法も含んだ、

非常に包括的な本。

いま、どんな仕事をする人にも

必要となるノウハウではないでしょうか!

キャラクター、LINEスタンプ制作のススメ!

大谷更生さんの

「恐妻家の掟」ですがを普及させりために、

LINE上で使える「スタンプ」をつくることになりました!

 ☆

そのキャラは、

イラストレーターのWatanabeが

自分のサイトで売り出しているRAAKOというキャラ。

いわば「恐妻家の掟」と「RAAKO」の

コラボプロジェクトになったわけです。

記事はこちらにも→

 ☆

スタンプは合計8個。

LINEスタンプは→こちら

あるいはスタンプのところで、

「恐妻家の掟」と検索すれば出てきますね。

8個で120円ですが、

ダウンロードすれば自由にLINE上のメールで使用できます。

 ☆

LINEでも、あるいはFacebookでも、

スタンプというのは、使う人も多いですよね。

普通は無料のものをダウンロードして使用するのですが、

ここに自分のキャラや自分のブランドを載せて

オリジナルにするということを考えたことがあるでしょうか?

 ☆

たとえば「恐妻家の掟」であれば、

メールのやりとりをするたびに、

「大谷更生さん=全国恐妻組合の人」

なんていうイメージが伝達されることになる。

案外とその広告効果って、大きいですよね。

 ☆

郵便物を送る封筒をオリジナルにしたり、

オリジナルの包装紙をつくったり……と、昔から

「些細なものでブランドづくりをする」

ことは行なわれています。

 ☆

でも、日常でやりとりされ、

しかもずっとデータ上で残る「スタンプ」って、

案外とこれから

ブランドづくりに活用できるのではないだろうか?

 ☆

そう思った方、イラストレーターのWatanabeが、

たぶん相談に乗ってくれると思うので。

問い合わせいただくといいかもですね。

 ☆

私もつくるかも!

「キャラ」はこれから、

重要な時代になっていく気がします!

ちなみにWatanabeのサイトは、こちら。

http://www.jyoseiryoku.com

作品サイトは、こちらです!

https://freedreammugen.wixsite.com/mysite

「変われない自分」を一瞬で変える!

累計120万部という井上裕之先生の新刊。

「変われない自分」を一瞬で変える本

きずな出版さんより、本体1400円で発売です!

 ☆

非常に本格的な自己啓発書です。

というのも本書は、

最近流行のスピリチュアルな「引き寄せ」の法則に対する、

こんなアンチテーゼで始まっています。

「私はあえて本書では、

『引き寄せ』の考え方では、あなたが幸せになることはない、

という立場を取ってみたいと思うのです」

その理由はこうです。

「それは多くの読者が間違って理論を解釈し、

幸せになれない悪循環を繰り返しているからです」

では何をするかというと、本書のサブタイトルにあるように

「潜在意識の使い方」なんです。

 ☆

かつて佐藤富雄先生は、

人間の脳内には、自動的に目的を達成させる

装置のようなものが備わっている……と説きました。

同じようなメカニズムを井上裕之先生は、

「知識の貯蔵庫」と呼んでいます。

それは私たちが毎日の生活で

積み上げてきた情報を取捨選択し、

「自分の目的を達成させるナビゲーター」として機能するもの。

けれども多くの人は、この「知識の貯蔵庫」を

上手に活用できていないんですね。

 ☆

私たちの頭の中にあるのは、すべて私たちが過去において

体験したり、見知ってきたものなんです。

それをどのように解釈するかによって、人生は変わってくる。

うまくいかない人はそれを、

ただ現在がうまくいかないように解釈している……ということなんです。

 ☆

でも、そんな解釈は、一発で上書きできる!

本書はそんな方法を解説したものです。

ひと昔の自己啓発の名著で学んでいながら、

「いまの安易な風潮ですっかり忘れてしまっていたこと」を

何だか思い出せてくれるような本ですね!

「いいこと」が次々起こる片づけの法則

空間心理カウンセラーの

「いいこと」が次々起こる片づけの法則

という本。

王様文庫より、本体630円で発売です。

 ★

著者の伊藤勇司さんは、

最近はテレビでも活躍されているとのこと。

その主張はシンプルで、

「部屋の片づけをすると運が開けてくる!」

……というものになります。

 ★

そう言うと風水の話かと思われそうですが。

本書の根本は「心理学」です。

部屋は自分の心を映し出す鏡である……ということですね。

 ★

ですから心が平安でないと、部屋も乱れてきます。

それは決して

「キレイかそうでないか」という問題でなく、

自分にとって快適か、そうでないか?

という話なんですね。

 ★

ですから本書は、整理術とか効率性の話ではなく。

「自分らしい快適な環境」をつくることを

最優先にしています。

その方法を知るには、

まず机のいちばん上の引き出しにあるものを

全部いったん、取り出してみるといいんです。

そこには、たとえば大切な人からの手紙が入っていたり。

あるいは仕事で「これは重要だ」と思っていた

資料が入っていたり。

「行こう」と思っていた、旅行のパンフレットが入っていたり。

 ★

机のいちばん上に入れるのだから、

そのときはすべて「最重要」のものだったはずなんです。

でも、取り出してみてはじめて、

「ああ、そういえば、これがあったな〜」

なんて思い出す人が多いのではありませんか?

こうした「大切な思い」を日常の忙しさにかまけて。

私たちはどんどん封印してしまっている。

それが幸福感を持てない大きな理由になっているんですね。

 ★

本書で伊藤先生は

「1日5分、一部分の片づけを続けるだけでいい」

と言っています。

でも、その継続が「自分らしさ」を取り戻し、

まさに運を呼び込んでいく秘訣になる!

なんせ8000人の部屋を見てきた……という方のノウハウですから。

非常に参考になると思いますよ!!

今日から始める!神様貯金がどんどん貯まる本

素晴らしい本が発売されているので紹介しましょう。

今日から始める!神様貯金がどんどん貯まる本

(真印著、王様文庫)

 ★

大ヒットしている、

いいことが次々やってくる!神様貯金』の

第二弾にあたる本になります。

 ★

そもそも「神様貯金」って何だといえば、

私たちが「いいこと」をするたびに

神様がボーナスポイントのようなものをつけてくれるという話。

著者の真印さんは、愛媛県在住の

スピリチュアルカウンセラーであり、

内容は非常にスピリチュアルなものではあります。

 ★

信じようが信じまいが、実際にそうなっているのだから仕方がない。

それを見事に証明してくださったのが、最初の「神様貯金」の本でした。

で、今回は本当にシンプル。

では、どんないいことをすればいいんだ……という実践すべきことを、

107項目にわたって並べてくれた非常に親切な本です。

じつにわかりやすいですね(笑)

 ★

神様が喜ぶ「いいこと」というと、何やら宗教的な修行であったり、

「善行を積め」という道徳論を想像する人がいるかもしれません。

でも、本書の内容は、

「ああ、確かに実践したいな」と思うことばかり。

・「今日もよろしく」と自分に言う

・周りの人を師匠として付き合う

・「今日のいいこと」を3つあげる

・思いつきを発信する

・新しいことを見つけてはやってみる

・動物や子どもに遊んでもらう

・神様に手紙を書く

 ★

結局、神様が喜ぶ「いいこと」というのは、

自分自身が喜ぶ「いいこと」でもあるんです。

真印さんによれば、そもそも神様はみんなが幸せになり、

世の中がどんどん幸福になることを望んでいるのだから、

「奉仕する」とか「我慢する」とか

「犠牲になる」なんていうのは言語道断だということ。

 ★

だから本書を読んで、

どんどん毎日が幸せになるように

人生をリセットしていきたいですね。

なるほど間違いなく、本書は「読んで幸せになれる本」でしょう。

おススメです!

「第61回・賢者の会」〜『君はこの言葉を知っているか?』

「第61回・賢者の会」。

日にちは6月30日、

14時30分から。中央区の新川区民館。

申し込みはこちらです!

https://www.facebook.com/events/150763865788982/

 ★

今回は私の新刊が発売されたばかり。

『君はこの言葉を知っているか?』

サブタイトルに

「あの経営者たちを支えた名言」。

そしてイメージワードは、

「Words of wisdom(賢者の言葉)」です。

https://amzn.to/2sMPMZ7

そこで今回は私がメーン講師……でなく、この素晴らしい本をつくってくれた

編集者さんをお招きしたいと思います。

 ★

おそらくは誰もが知っているだろう

メーンは女性ものを手がける老舗の出版社。

「主婦の友社」で長く単行本を編集をしてきた

三宅川修慶さん。

じつは本をつくっていただいたのは、

これが2冊目なんですね。

1冊目は10年前にさかのぼります。

『人を出し抜く残業しない術』という本。

長い付き合いになります。

歴史ある出版社で

異色の自己啓発書編集者として

数多くのヒット作を出してきた名編集者。

最近の業界の変化に合わせ、

さまざまな活動もされているようです。

今回は本書についての発刊意図や制作のアイデアを聞くととともに、

望んでいる本の企画や著者についての考え方も

お聞きしてみたいですね。

 ★

これから本を出したい方、また本が大好きな方。

必見の会になりますよ!

もちろん夏川も新刊について、

話せることは何でもお話しするつもりです!

楽しみにしてください!!

『君はこの言葉を知っているか?』好評発売中です!

私の37冊目になる本が発売されました。

君はこの言葉を知っているか?

(主婦の友社、1296円)

一体どんな本なのか?

サブタイトルの

「あの名経営者たちを支えた名言」が示すように、

①ビジネスの成功者たちが、先人のどんな言葉を、どんなふうに継承したのか?

②その先人は、どんな思いで、その言葉を次代に託したのか?

③私たちはその2人から、さらに何を学ぶべきなのか?

15の話で、それらをまとめています。

 ★

たとえば、インド独立の父、ガンジーの言葉。

「己を変えることができれば、世界も変わる」

支配者だったイギリス人に差別され、

また国内にさまざな対立を抱えていたインド。

そんななかでガンジーは、自らに厳しい規律を要求し、

異なる考えのすべての人々を認められる人間になろうと模索を続けました。

 ★

その言葉を大学の頃から手帳に書きこみ、ずっと目に見えるにしていたのは、

Facebookのマーク・ザッカーバーグ氏です。

彼はその思いを継承し、大学起業家の軽いノリを乗り越え、

仲間たちとのあらゆる対立を振り払い、この会社を永続できる世界的企業にする決意をしていきました。

自分を変えることで、世界を変えようとした……ということですね。

 ★

「ときには20世紀の混沌としたアジアで語られた賢者の言葉が、

21世紀の若手IT起業家を動かし、彼を世界的な大富豪にまで押し上げました。

ときには紀元前の中国で語られた賢者の言葉が、ベンチャー企業の経営戦略として使われ、その会社を世界ナンバーワンに飛躍させました。

昭和の名経営者も、日本におけるビジネスの創始者も、世界的な投資家も、やはり賢者の言葉によって動かされてきました」

……序文よりです。

 ★

稲森和夫(京セラ)……西郷隆盛

豊田佐吉(トヨタ)……サミュエル・スマイルズ

孫正義(ソフトバンク)……坂本龍馬

渋沢栄一(明治期の実業家)……君子

柳井正(ユニクロ創業者)……ピーター・ドラッカー

などなど。

本書に登場するのは15組の「時空を超えた子弟」たち。

「時間を越え、空間を越え、この世の中はそうして、

過去の言葉を継承しながら発展してきたのです。

 ★

本書で紹介する言葉は、単に知識として知ってほしい類いのものではありません。

勇気や希望、また癒しや赦しを与える言葉もあれば、ときにはあなたに覚悟をうながし、厳しい選択を迫る言葉もある。

しかし本書を読む誰にでも、世界的な成功者と同様、賢者の言葉を引き継ぎ、自分の人生に生かしていく機会は与えられているのです」

これが本書の目的にほかなりません。

ぜひぜひ手に取ってみてください!

 ★

なお30日には、この本の編集者さんをお招きして、

「賢者の会」を行ないますよ!

https://www.facebook.com/events/150763865788982/