タグ別アーカイブ: 公私混同の時間

「シュークリームの日」の意味

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皇室のウェディングに湧いた日、となりましたが、

じつは先日、妹から朝に電話がありました。

 

「今日、シュークリームを

買ってきてほしいだけど?」

「なんで?」

「お母さんと、お父さんの結婚記念日だから」

「そうだったんだ!

でも、なんでシュークリーム?」

 

じつは私はまったく知らなかったのですが、

亡き父親がこの日には

シュークリームを買ってくるのが

習慣だったらしい。

 

……いや、食べた記憶ないけども?

 

まあ、1度くらいそういうことが

あったのかもしれない。

ただ、妹の中ではずっと記憶に残っていて、

ずっとコロナ禍で仏前に捧げられていないのが、

気になっていたようなんですね。

 

仕方ないから、銀行に行った帰り、

目黒のユーハイムで買ったのがこちら。

繰り返しますが、

私は全然、知らなかった(苦笑)

でも、これ美味しかったな。

プリンが入っていた……。

 

結婚を宣言した日、というのは、

まあ結局、こんなものなのですかね。

「いい」とか「悪い」とか、

どういう経緯があったとか。

そんなことはどうでもいい。

 

注目の2人も、

別に皆の疑問に答えたいわけではない。

ただ、「そういう選択をしましたよ」と

一種のけじめをつけたかったのでしょうね。

 

記者会見は式の代わりのようなものだったのか。

いいんじゃないですかね。

堂々としてて。

 

先がどうであろうが、

周りの人はただ祝福すれば、それでいい。

亡くなってもシュークリームを

あげ続けたい……というのも、

そんな変わらぬ気持ちの表明。

 

「お幸せになってほしい」とは思いますが、

それも2人の問題であって、

本当は余計なお世話。

 

国民は黙って決断を認め、

お祝いして送り出してあげれば

それでいいのでしょう。

 

[公私混同の時間]

「ギンナン」の仕事術

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画像は港区の外苑西通り、

いわゆる「プラチナ通り」の

現在の地面の様子ですが、わかるでしょうか?

 

大量のイチョウの実。

つまり「ギンナン」なんですね。

 

毎年恒例ですが、

長いイチョウ並木の下はずっと

こんな感じ。

 

潰れている実でよく滑って転ぶ人もいますし、

何よりものすごく「臭い」んです。

 

お洒落なカフェやブティックも、

これでは台無しと思うのですが、

せっかくのコロナ後にやって来て

卒倒するカップルとかもいるんじゃないか……。

 

ただ一方では例年、

やはりこの時期にいるんです。

 

麦わら帽子などを被って、

サングラスなどをかけ、

ジャージを着た高齢の方々……。

 

今日も結構、見かけました。

まさかの港区白金台で……なんですが、

「ギンナン拾い」をしているんですね。

 

山や森じゃあるまいし……。

とは思うのですが、ビニール袋いっぱいに

拾ったギンナンを持っていたりする。

 

たまに夢中になって車道に出てくる人もいたりして

危ないところもあるのですが、

それでも普段は「シロカネーゼ」なのでしょうか。

知る人ぞ知る、

面白い町の風物詩となっています。

 

ただ、意外と大量に食べると、

食あたりなども起こしたりするのが

ギンナンの性質。

 

毎年のことでわかっているのでしょうが、

食べる際には注意も必要ですね。

どっか食べさせてくれる食堂とかも

この辺にあるのかな?

 

ギンナンが大量に落ちたあと、

11月から12月にかけては

イチョウ並木がじつにキレイな黄色に染まります。

 

おススメはそのころに車で

この道を通ること……ですが、

今年もこれから楽しみに致しましょう。

 

[公私混同の時間]

ご近所の生態系は……?

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画像は天現寺橋から、古川を見下ろした風景。

外苑西通りと明治通りが交差し、

上は首都高も通るやかましい場所ですが、

下を見れば、今年も到来していました。

「アオサギ」ですね。

 

1メートルはあるか。かなり大きいです。

シラサギの倍以上はあります。

 

その向こうには、最近増えているのですかね。

亀がけっこうな数で休んでいました。

 

あとは気になる左はじ。

頑張って誰か下りたんだろうか

人間様による落書きも描かれていますね。

 

人間、アオサギ、ミドリガメ。

たぶん外来種ということで、

この中でミドリガメだけが

淘汰の対象になるのでしょう。

 

でも、強いですよね。

駆除されても駆除されても、彼ら繁殖します。

その点は何度でも描き直される落書きと

変わらないのだろうか。

 

そんな話をしたのも、

最近はこの辺りがニュースなどで話題になっています。

 

それは「アライグマが出没している」

ということですね。

 

私は毎日のように、

ジョギングなどでこの辺をウロウロしますが、

いまだ見たことがありません。

 

ハクビシンなら見たことがあるけれど、

ずいぶん昔の話。

ぜひアライグマは見たいけど、

その前に駆除されてしまうのだろうか。

 

ただ、亀にしろ、サギにしろ、落書きする人にしろ、

数年前を思い出せば、

どれ1つとして存在したものはありません。

 

そもそも「川」として機能してなかったから、

生物もいなければ、

そんなドブ川みたいなところに、

下りていって落書きをする人もいません。

 

つまりこの環境自体が、

ほんの数年の間にできあがっているわけですね。

 

だからアライグマを保護しよう

……という話にはならないのでしょうが、

せっかく私たちが努力して築いた環境を

気に入ってやってきたお客さんと考えれば、

あまり無碍にするのも少し可哀想な気はします。

まあ危険があるなら、仕方ないのかもしれませんが。

 

ただ、意外と東京の中心部も、

下をのぞくだけで

こんな自然環境があることを

知らない人は多いでしょう。

この町で暮らすのは人間だけではないと

認識してはおきたいですね。

 

[公私混同の時間]

「芙蓉」の意味は?

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こちら川辺に一杯、つぼみを付けていました。

これから満開になりそうですが、

名前を見ると、「なるほど、これが」と思いました。

 

少し今年は遅れているのかもしれません。

夏の終わりから秋にかけて咲く花。

「芙蓉=フヨウ」ですね。

 

中国語からの呼び名ですが、

あちらでは「芙蓉」という呼び方をする花が、

もっとたくさんあるそうです。

 

日本で言う、この芙蓉は、

向こうでは「木芙蓉」とか

「酔芙蓉」と呼ばれるもの。

 

普通に「芙蓉」といったら蓮を指すし、

そのほかハイビスカスとかアオイとか、

様々な種類のものも入ってくる。

 

転じて「芙蓉=美しい人、美しいもの」と

たくさんのものに言葉が使われるようになり、

美しい女性や

富士山にもその名が使われるようになりました。

会社名とかにも、多くありますよね。

 

いろんなところに名前が使われながら、

「実際にこの花だ」と知っている人は

少ないかもしれない。

ただ、似たような植物が多いので、

なかなか見分けるの難しいようです。

特徴はむしろ花よりも、

五角形のカエデのような葉にあるそうですね。

 

先に「酔芙蓉」と言いましたが、

じつは面白い花の性質を持っています。

 

朝に咲く花は白で、

それが1日の終わりになるにしたがって、

だんだんと花がピンクになるそうです。

 

それがあたかも

お酒を飲んで酔っぱらっているようだと、

それで「酔」芙蓉と、

名づけられているんですね。

ちょっと頬を染めた

色白の女性のイメージなのでしょうか。

 

飲み屋さんも解禁になるという

この10月。

今まさに相応しい花なのかもしれません

 

[公私混同の時間]

「紅葉」と「黄葉」

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今年は妙に暑い日が続いていますが、

秋は間違いなくやってきています。

こちらは港区の天現寺の庭。

かなり木々が黄色づいてきましたね。

 

10月の4日に気象庁は

紅葉(モミジ)のピークと、

黄葉(イチョウ)のピークの

予想を発表しています。

東京は前者が11月27日。

後者が11月25日。

まだ1か月以上あります。

 

ただ、ふと思うのは、

「黄葉=こうよう」という言い方です。

これ、じつは正確な日本語ではなく、

変換でも出てきません。

 

赤くなるのも、黄色になるのも、

両方とも「紅葉」で、

実際には区別できないような種類の木が

多いんだそうです。

 

でも、「黄色くなるのは」やっぱり

「紅葉」では、

おかしい気がしますよね。

 

とくに町に植えられている木だと、

モミジかイチョウかで、

色はハッキリしています。

それで最近は「黄葉」という言い方が

増えてきているようです。

 

実際に科学的には、

「紅葉」と「黄葉」は大きく異なります。

 

本来、葉っぱが緑色なのは、

「クロロフィル」という物質の効果。

「光合成」を行なっているものですが、

秋や冬になるとこれが分解されます。

 

緑がなくなると、

葉に含まれる「カロテノイド」という色素が

むき出しになる。

これが「黄葉」なんですね。

 

一方で「紅葉」になる木は、

春から夏の間に「アントシアン」という色素を

独自につくるんです。

これを糖分に合成して、

「アントシアニン」という栄養素になるのですが

その色が赤になります。

 

いずれにしろ

単に枯れていく結果ではない、ということ。

植物が持っている大きな力の影響で、

色は不思議に変わっていくんですね。

 

今年はようやく、

自由に外出して紅葉シーズンを楽しめそうです。

 

[公私混同の時間]

「むらさき芋」の仕事術

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こちら、産地直送の野菜の中に

混じって売っていたので

面白がって買ってしまいました。

「えい紫」という、紫芋を使用したチップス。

 

見た目、かなりの毒々しさですが(笑)、

上品な甘みですよね。

ついつい手が出てしまう、

なかなかの優れものお菓子です。

 

にしても、さつもいもに混じっての紫芋。

その違いって何なのでしょうか?

 

ようするに種類の違いで、

紫色は赤ワインでお馴染みの

ポリフェノールです。

「アントシニアニン」という

抗酸化物質が大量に含まれているんですね。

 

ただその代わり、多くの種類の紫芋は、

普通のサツマイモより

「甘くない」んだそうです。

栄養をとった代わりに、

味はイマイチというのが、その評価でした。

 

けれども近年の健康ブーム。

アンチエイジングに、免疫力強化にと、

もてはやされるポリフェノールが豊富に含んだ

この「紫芋」の需要をもっと高めようと、

ずっと開発してきたのが

スイーツへの利用だったわけです。

 

タルトだったり、

スウィートポテトだったり。

 

一方でこちらの「えい紫」は、

もともとは焼酎用に改良されてきた紫芋の品種。

 

フルーティな味わいがあるそうですが、

チップスだったら

ジャガイモでオーケーなくらいだから、

あまり甘くなくてもいけるのではないか?

……と。

なるほど、それで上品な味わいに

なっているようですね。

 

興味ある方は、ぜひ食してみては。

値段は400円くらいでした!

 

[公私混同の時間]

地震とマトリーショカ

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今日は少しビックリしました。

10時40分だそうですが、

東京では震度5強になる地震。

 

2011年以来、10年ぶりのことのようですね。

実際、頭の中にはあの震災のことがよぎっていました。

短い時間で済んで、本当によかったと思います。

 

今回、じつは私は、仕事場のソファで

ウトウトしていました。

突然の揺れで目が覚め、

本棚の上にあったミニカーやら小物やらが

どんどん下に落ちてきます。

 

それより、これが平常で

一体どこにあったのだろう?

なぜかマトリーショカ人形が落ちてきて、

床で分解し、子供たちが

散乱してしまっていました。

誰かにもらったものと思うのですが、

どこに置かれていたのだろう?

ちょっと謎です。

 

本棚の本なども落ち、

1時くらいまでかけて元に戻していましたが、

他にも気づかないところで

何かが倒れたりしているかもしれません。

明日の日中にまた確認しましょう。

 

東京都内の電車は動き出したようですが、

水が漏れたり、倒壊があったりと、

いくらかの被害が出ているようです。

 

でも、「東京直下型」などと言われながら、

東日本大震災のときから今日まで、

この「規模の地震がなかった」というのは、

むしろ奇跡ですよね。

 

棚からモノが落ちた、

あるいは、積み上げていたものが崩れた。

つまり、この程度の規模で不具合が生じる部分は、

「この状態じゃマズいぞ」という

警告でもあるわけです。

 

今回、規模が小さかったのをラッキーととらえ、

より大きな規模の地震が起こったときも大丈夫なよう、

対策を練らなければいけません。

 

そんな考え方で、明日の明るいときにでも

部屋や家の周囲を確認することを

おススメします!

 

[公私混同の時間]

「リアル打ち合せ」の復活!

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10月に緊急事態宣言が解除され、

一応はまだリモート推奨ではありますが、

それでも「会社に来てくれ」ということで

リアルな打ち合せの依頼が来るようになりました。

 

とくに出版社には、

「直接会わないと、実になる話はできないでしょ」

と考える人も多いですからね。

実際に会うことで、本題とはずれた雑談から

新しい企画が生まれることなど

いくらでもあります。

 

ずっとリモートで行なってきたプロジェクトも、

これからリアルな打ち合せに切り換えるところが

増えてくるような気はしますね。

 

ただ、久しぶりのリアルな打ち合わせは

妙に緊張するものです。

会話も妙に空回りするし、

口調が早くなったり、敬語などが雑になったりする……。

 

おそらくはZOOMなどで画面越しに話す場合、

意識していなくても、

言葉遣いが少しラフになるのでしょう。

コミュニケーション力にとってはよくないですね。

リアルに切り替わった際は、意識しないといけないかも。

 

でも、こんなんで果たして

大丈夫なんだろうか……(苦笑)

 

世の中の変化にも対応しないと!

そう思ったのは、こちら

飯田橋駅ってこんなだったっけ?

四谷駅に来たかと思ってしまった。

じつは気づかなかったのですが、

昨年の夏にリニューアルされていたんですね。

そういえばずっと工事中でした。

 

今年になって飯田橋に来る機会はありましたが、

こちらの入り口は利用してなかった。

とにかく私がかつて通勤で使っていたときも

一貫して古くさい駅のまま。

それがこんなに、

お洒落で洗練された姿になったんですね。

かなり違和感ありますが……。

 

でも、東京大神宮に来てみれば、

こちらは何も変わらない。

藁が出ているのは、新嘗祭の準備でしょうか。

本社である伊勢神宮に合わせています。

とにかくもいろんなところに

気兼ねなく出向くことができるようになるのは、

嬉しいことですね。

 

このままコロナウィルスが消えてってくれればな……と、

心から思います。

 

[公私混同の時間]

地球温暖化をそもそも提唱した1人が日本人だったなんて……

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二酸化炭素による「地球温暖化」の未来を予測する

「気候モデル」の解明で、

プリンストン大学の真鍋淑郎博士ら、

3人の科学者がノーベル物理学賞を受賞しました。

 

何より驚いたのは、

「CO2削減」とか「地球温暖化」といえば、

日本がどちらかといえば、

あまり言ってほしくない問題。

再生可能エネルギーの利用にも、火力発電の削減にも、

私たちの国は遅れをとっています。

 

10年くらい前になりますか。

「地球温暖化なんてない」という説を書いた本が、

ベストセラーになっていたこともありましたね。

 

ところが、じつはそもそも

「地球温暖化」を提唱した気候モデルの構築に、

日本人が携わっていたというのです。

ノーベル物理学賞を受賞してはじめて知った

……というのは、ちょっと恥ずかしい気もします。

 

じつは1950年代〜60年代にかけて

「地球の未来の気象を予測しよう」ということで、

何人かの気象学者がアメリカにわたり、

様々な地球環境のシミュレーションを

共同研究で行なっているんですね。

 

調べると、「アメリカ気象局」であったり、

「カリフォルニア大学」などでも

日本人の研究者が活躍しています。

私が生まれる前のことですが、

日本の気象学は

そもそも「世界最先端」だったようです。

 

そんななかで真鍋博士は、

1959年に東大からブリンストン大学の

「地球物理学流体力学研究所」に招かれ、

ジョセフ・スマゴリー博士と

「大循環モデル」を開発しました。

 

「二酸化炭素排出量が2倍に増えると

地上気温が2・36度上昇する」

という予測を、

すでに1967年という段階で発表していたんですね。

 

この研究は、やはり同時にノーベル賞を受賞した

ドイツ人研究者らに受け継がれますが、

あらためて当時の日本は、どう受け取ったのだろう?

 

日本人がCO2削減を真面目に考えだしたのは、

なんとなく最近に思いますし、

それをほとんど最初に警告したのが、

同国出身の科学者であることも

ほとんど知られてこなかった。

 

だとしたら、

素直に喜んでばかりもいられない……というのが、

今回のノーベル物理受賞かもしれませんね。

反省をもって受け取らないと。

planet ground in air sight of space

 

 

[公私混同の時間]

戻ってきた「いままで」

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緊急事態宣言が10月で解除されました。

 

夏前のほんの一時期をのぞけば、

たぶん今年は、

年始から制限がかかっていたと思います。

だから初詣も行かなかったな……と

深く感じ入るのですが、ようやくできるのか?

長かったですよね。本当に。

 

東京では8時まで、

お酒も含めた飲食ができるようです。

 

しかも今回は皆に

「ワクチンを打っている」という

安心感があります。

 

2回目を打った人も人口の半数近くになっているし、

東京23区の多くは若い人の接種も

早くにできていました。

 

そこで恵比寿に出てみれば、久しぶりです。

こんなに人が出ていたのは!

渋谷や原宿とは違って、普通に人が少なかったですものね。

 

とくにこちら、ガーデンプレイスは、

三越が閉館し、いま工事中のこともあって、

しばらく前は廃墟のような状態でした。

ところが今日は、これだけ大勢の人。

天気もよかったから

近所などからも出てきているのでしょうかね。

 

店がそれほど営業しているわけではないので、

みんなベンチなどに座って休憩してます。

こんな「人あふれ」の状態は、はじめて見たかも(笑)

 

でも、人が戻ってきたのは、

この町に馴染んできた私には嬉しいですね。

 

恵比寿に来たのはこちら、

目の手術をしたあとで

ようやく視力も安定したので、

つくった新しいメガネが

やっと出来上がってきました。

恵比寿の駅にあるZoffさん、

いつのまにかLINEなどを使って

会員登録を行なう形になっています。

そのぶん値段は昔より

リーズナブルになったでしょうか。

 

手術したほうの目がかなり良くなったので、

目医者さんのススメもあり、

日常生活では裸眼で過ごそうと思っています。

かける必要があるのは、

車を運転するときと、

勉強会の講師などで遠くを見る必要のあるとき。

 

まさに緊急事態宣言解除後に

合わせた感じになりました。

この機会に私も再起動をかけ、

外に出ていくようにしていきたいですね。

 

[コロナ後の未来へ]