賢者の書店から「輸出ビジネス」の本が出ました

yusyutu

「賢者の書店」から、

新しい電子本が発売されました!

前田道明さんの
英語ができなくてもOK!
個人・中小企業でもできる
輸出ビジネスの始め方

特別価格の210円で、
本日よりダウンロード開始です。

本書は「輸出」の入門書ですが、
昔だったらこれは専門書の領域。
「自分には関係ない……」と
言う人が多かったでしょうが、今は違います。

すでにネット通販で、
簡単に取引が成立してしまう時代。
手続きも非常に簡単になりましたし、
なんせ「英語ができない」という人でも
OKなんです。
翻訳ソフトの登場が、海外とのやりとりまで
簡単にしてしまいました。

今回の本はまさに入門者向けの
「スタートアップマニュアル」として、
海外向けホームページのつくり方から、
コミュニケーションの方法、
マーケティングの方法まで、
簡単に手引きをしていきます。

何より魅力的なのは、
ものを売る会社のみならず、
製造業やサービス業、伝統の職人や、
イラストレーターさんのような職業まで、
「世界に向けてモノを売れる」
という大きな可能性があるんです。

前田さんは
「メイド・イン・ジャパン」を
世界に再び広げること
……を夢にしていますが、
まだまだ「日本」は、
海外へのブランド力が強い。
それは技術だけでなく、信頼性や
丁寧なサービスで築いてきたものとのこと。

だから日本製のものを求めるお客さんは、
世界にまだ大勢いるんですね。

しかも現在は、
アベノミクスによる円安が
追い風になっています。
本書を読んで一歩前に踏み出すことが
大きなチャンスになる方は多いはずですよ!

 

なお、すでに何人方かに本を読んでいただき、

好評価をいただいています。

 

まずビジネス作家としても活躍中の

金指善考さんの感想から抜粋。

「この本を読んだら

『輸出ビジネス』にチャレンジしてみようという気持ちになりました。

我々は『日本人というブランド』を持っているのです。

グローバルな視野で考えると、日本人のきめ細かさも強みになるそうなのです。

ドメスティックな考え方をしていると、気づかない視点ですよね。

また、どんな商品を輸出するかという点に関しての記述はとても参考なりました。誰でも簡単に出来る方法ですね。

今までそういう視点は持ち合わせていませんでした。

この本を読んで感じたのは、実際に『輸出ビジネス』はイメージしていたよりシンプルだということです」

 

実際に海外にモノを売ることにも携わっている鈴木さんの言葉。

「何だか自分でも輸出業者を始められそうな気になっています。

前田さんはめちゃめちゃ前向きで行動派なので

日本人の良さを示してもらえます。

その前田さんにコンサルをお願いして、輸出を始めるのが最善の方法です。

間違いない。
そう思いました」

 

「入門書」としては非常に手軽なので、

「自分にはまったく関係ない」と考えず、

気軽にダウンロードしてみてはいかがでしょうか?

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