カテゴリー:古典のすすめ
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大河ドラマで『鎌倉殿の13人』が放送されていたとき、
この人物と『貞観政要』の組み合わせは、
何度か紹介しました。
北条家・3代目執権の北条泰時、
日本で初…
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こちら私が現代語訳した
『風姿花伝』(致知出版社)ですが、
8月8日(新暦では9月)は世阿弥の命日だったそうです。
1960年のこと、彼の菩提寺だった
奈良…
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noteのほうで私は、
「武士道入門」の連載をしていますが、
「先ほどは武士が笑うときとは?」
という項目をアップしました。
https://note.co…
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2月24日は、ロシアのウクライナ侵攻から
ちょうど2年……ということで、
ニュースでも大きく現在の状況が
取り上げられていました。
日本でも残念ながら関心が…
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久々、今日は自分の現代語訳書、
『超約版 戦争論』の話ですが、
クリスマスになんで戦争論か……と
思う人もいらっしゃるでしょう。
さまざまな説はありますが、…
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画像は私のサイトの中にある
『努力論』の紹介ページ
ですが。
8月22日は、幸田露伴さんの誕生日だそうです。
生まれたのは、慶応3年の1867年。
江戸が…
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今、少し時間もできたということで、
自分のサイト内に私が携わった
「現代語訳古典」の特設ページを作ろうと、
あくせくしているところです。
9冊ありますし、す…
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画像、『戦争論』とともに並べているのは、
読書ブログを運営している
曹深山さん、という方。
(たぶん日本人と思いますが)
じつは先日、『超約版・戦争論』をブ…
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あらためて紹介する私の現代語訳書、
『超約版・戦争論』(ウェッジ刊)
……ですが、
そもそも著者のクラウゼビッツさんは、
当時まだドイツの小国に過ぎなかった
…
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こちらは先日にお知らせしました。
重版が決まった現代語訳書、橋本左内さんの
『啓発録』です。
今日、2刷の見本が届きました!
何より致知出版社の編集さんから…
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