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2019年、今年もお世話になりました!!

2019年もあとわずか。

令和元年も、もうまもなく終わってしまいますね。

今年も皆さんのお陰で、素晴らしい仕事に関わることができました。

編集のお手伝いをした本を並べてみましたが、

馬英華さんの『奇跡 強運 幸せのヒント』

松原正樹さんの『感情を荒いながす禅の言葉』

伊藤勇司さんの『部屋を整えるとお金がやってくる!』

鈴木勘太朗さんの『誰も君のことなんて気にしていない。』

中根一さんの『めぐり美容』

森泰造さんの『最高の上司は、何も教えない。』

井上裕之先生の『マルチプル超勉強法』

平松類先生の『親を寝たきり・要介護にしないたった6つのこと』

そのほか冊子関係、ネット関係など、

さまざまな仕事をさせていただいた2019年になりました。

 ☆

来年はより素晴らしい本の企画編集ができるよう

一層の努力をするとともに、新しい分野の仕事にも

どんどんチャレンジをしていきたいですね。

皆さまの御指導・御鞭撻、なにとぞ宜しくお願い致します。

 ☆

やはり情けないのは、

編集の仕事ばかりで、

作家としての執筆が今年はなかったこと。

出版不況で、売れていない身分、

悪条件は多々あるでしょうが、通る通らないは別として、

来年は何よりたくさん企画書をつくっていこう。

そのために、「いまの本が読まれない時代でも、

読んでもらえる本」を一生懸命に模索していこう……。

そんなふうに思っています。

皆様の応援が少しでもいただけたらありがたいです。

 ☆

来年は2020年であり、東京オリンピックの年。

干支も最初に戻って子の出発点になります。

そんな年に生まれ変わった気持ちで、精進していくつもりです。

来年も何とぞよろしくお願いします。

では皆様、よいお年をお迎えください!

RAAKOのラインスタンプができました!

イラストレーターのWatanabeが

描いているキャラクター、

コアラの「RAAKO」がラインスタンプになりました!

こちらから120円でダウンロードできます!

https://store.line.me/stickershop/product/8471656/ja

密かに少しずつ

インスタで紹介していましたから、

私も出来上がりを楽しみにしていました。

食べ物+RAAKOキャラの

全部で16種類の「絵文字」です。

「お疲れさま」「お休みなさい」「おはよう!」

「OK!」「ありがとう」「ごめんね」「いっしょ」

「はい!」「のりのり」「飲みに行こう!」

「よろしく」「了解しました!」「!!」

……などなど。

どんなふうに表現しているかは、

こちらのブログでも一部紹介しているので、

気に入ったらぜひ、ダウンロードしてくださいね。

http://jyoseiryoku.com/?p=2332

いまならオリジナル性もあって、自慢げに使えるかも。

メジャーになる前に、ぜひどうぞです(笑)

ともあれ、「絵文字」というのは、

じつは日本で生まれ、

世界中で使われるようになった

デジタルコミュニケーションの手段だそうです。

礼儀を重んじる国民性の私たちは、

どうも「言いっぱなし」の挨拶に不安を感じてしまう。

ある意味で、気にしすぎ……なのですが、

そんなちょっとヘタレな傾向が、

見事に生み出した感情表現でないかと私は思っています。

また、オリジナルをつくることで

自分自身のブランドを強化することにもなりますからね。

どうしても繰り返し使うことになりますから、

それだけでジャブのように、自分を印象づけますよ。

個人で仕事をしている方は、営業用につくってみるのも

1つの方法ではないでしょうか。

ともあれ「RAAKOキャラ」のコンテンツも、

これからもっと充実させ、

ビジネスにしていけたらいいな……。

そんなふうに個人的には願っています!

空間には、お金が落ちている!?

編集のお手伝いをした本の紹介。

部屋を整えるとお金がやってくる!

(王様文庫、本体680円)

著者は「空間心理カウンセラー」として知られる、

伊藤勇司先生ですね。

 ☆

タイトルを見れば、よくある「お片づけ本」と思われるかもしれません。

でも、本書の特徴は「空間のパワーをどう使うか」という点にあります。

 ☆

冒頭、伊藤先生は、「空間にお金が落ちている」という話をしています。

「どこに落ちているんだよ」と、探したくなってしまいますよね。

 ☆

たとえばものすごく立地がよく、ものすごく清潔で、

ものすごくスタイリッシュな内装で、

ものすごく丁寧にお客さんへの対応をしているのに、

なぜか繁盛しないお店がある。

どうしてかというと、じつはそのお店の店長が、

あんまりそこを気に入ってなかったりするんです。

ただ、「こうすればお客さんが入ってくるかな」と、

マーケティングの理屈に従い、

自分の「好き」を押し殺している。

むしろ「好き」を出してしまったほうが、

その「空間にいる自分」は、輝けるわけです。

 ☆

空間を生かすために大切なのは、

何より「清々しさ」だと伊藤先生は言っています。

だから部屋を「自分好み」にすることは、

空間を味方にするための第一歩。

必ずしもキレイにすればいい……ということではありません。

 ☆

考えてみれば、「自分の部屋」というのは、

この世でいちばん自分の「好き」を演出できる空間なんです。

まずそこを「清々しい場所」に変えないと、

そりゃあ金運もめぐってこないかもしれませんね。

自分も少し、仕事部屋の模様替えを考えようか……。

ぜひぜひ手に取ってみてください!!

いまを生きるすべての人に 読んでほしい本

カリスマカンタローこと
神田勘太朗さんの初の著書。

誰も君のことなんて気にしていない。


きずな出版社さんより、1480円で発売です。

衝撃的なタイトルですが、
「そもそもカリスマって誰よ?」
という人も多いかもしれません。

ダンサーであり、プロデューサーであり、
経営者。
無名のころから「カリスマ」を名乗り、
「世界一のダンスイベントを立ち上げる」
ということを目標に、
活動を続けてきた方。

いまは両国国技館を埋め尽くす
日本一のダンスイベント
「DANCEALIVE HERO’S」を開催し、
ダンスのワールドカップに匹敵するものを
立ち上げようとチャレンジしています。

でも、それを
「自分とは違う世界の人」と
考えないでほしいんです。

カンタローさんは、
決してダンサーとして
世界一になれる才能を持っていたわけではない。
それでもダンスが好きで、
そのダンスで人に認められたくて、
思考錯誤のうえ、
自分が最も力を発揮できる道を見つけ
ひたすら尖って突っ走ってきた。

それこそ
「誰も気にしてくれない世の中」で、
「自分」という存在を確立させてきたわけです。

ひるがえって考えれば、
いまの世の中は、
「誰かに認められたい、褒められたい、
愛してほしい、「いいね」がほしい……と、
ひたすら私たち、
誰かの評価を気にしながら、
承認欲求ばかりを満たされようと
日常を過ごしている。

あげく他人の言動に振り回され、
いつのまにか批判や愚痴ばかり
言っているんです。

「まずは自分で自分を認めてしまうのです。
ただ、「ありのままの君」を
自分自身で認めてしまう。
自分を認められれば、
自分が本当にやりたいことや、
本当に願っている生き方も見えてくるはず。
誰が気にしなくても、
君が君のことを
気にしてあげることができるようになるのです」

この周りの評判ばかりが気になる現代社会でも、
ひたすら孤高の道を貫き、
戦おうとしている人がいる。
そのメッセージは、
痛烈に私たちの心を打つんじゃないか……。

ビジネスの啓発書として、
いまを生きるすべての人に
読んでほしい本ですね。

第2回目の「賢者のサロン」を開催しました!

大崎にて、

2回目になる「賢者のサロン」を開催しました!

私とイラストレーターWatanabeと

酒井さんのほか、薬膳のプロ・原田さん、

弁理士の奥谷さん、動画プロの実藤さん……と。

急遽の呼び方にもかかわらず、

3人の方に集まっていただきました

本当にありがたいことですね!

 ☆

短い時間でしたが、みんなとお話しする中で

面白い企画が盛り上がりました。

たとえば今年は、ユニークなお食事会が実現するかも。

こちらは楽しみですね。

 ☆

それから再開する「賢者の会」。

新1回の内容も、ようやく具体化してきました。

最初ですから、さすがに私がメーンになって

何かをやろうとは思っていたのですが、

私だけでは心もとない、

でも、新しく始まる「賢者の会」には、

のび太君がちゃんとついています。

(詳細は『のび太でも売れます。』を)

新しい会の始まりは夏川&酒井で、

「元気が出るトークライブ」というのを、

開催する予定です。

 ☆

考えてみれば「できる人研究家」として、

いろんな人に会ってきた私。

「人を元気にしてくれる人」に関しては、

誰よりも多くの引き出しを持っていました。

これをかなり生かせそうですね。

 ☆

詳細はまた告知しますので、楽しみにしてください!

スターバックスでのサロンのあと、そのままちょっとした新年会。

「銀座LION」のビールですが、そういえばこういうのは

今年はじめてだったかも……。

なんかやっと、何かが動き出した感じが出てきました!

第59回・賢者の会〜ゲスト講師は酒井晃士さんです!

第59回目の「賢者の会」。

  ★

今回は景気よく、4月1日(日)の新年度突入日。

といってウソじゃないですよ。

場所は浜松町駅の近く、

「神明いきいきプラザ」にて、14時30分からになります。

詳細はこちら↓

https://www.facebook.com/events/164189594208759/

 ★

今回のゲスト講師は、1年ぶりの復帰ですね。

お待たせしましたが、やっと「あの方」が帰ってきました。

酒井晃士さんです!!

『のび太でも売れます。』という本を書き、

私と長く、いろんなプロジェクトを動かしてきました。

本職は、誰でもが知っている

日本一大きい携帯電話会社のトップ営業マン。

あの和田裕美さんに学び、

法人営業で、3度の社長賞という営業のエキスパートです。

 ★

そのかたわらで、「読書会」を一貫して主催し、

雑誌などで紹介されたこともあります。

私との縁もそれがきっかけで、

「一生使える文章講座」や、「武士道を会得する会」など、

一緒に運営してきました。

ただ、お仕事の関係でずっと忙しく、

異動などもあり、

なかなかコミュニティ活動に参加することが

ずっとできなかったんです。

でも、再び読書会も再開するということで、

今回は本からの学びや、

いままでどのように、それを生かしてきたのか。

また、数年の間にずっと考えてきたことなど、

いろんなことをお話ししてくださる予定です!

 ★

なんせ数年前は、

皆を講義でシビレさせた酒井さんですからね。

本当に久々、ちゃんと人前でプレゼンする姿を見るだけでも、

とても貴重な時間かもしれませんよ。

 ★

今回はテーマが「本」ということで、

著者の方、編集者の方、集まっていただければ、

宣伝の機会もつくります!

私も春に発売予定の本を紹介します!!

まあ、お花見のシーズンです。

浜松町といえば、近くには浜離宮もあれば、芝離宮もある。

ついでに花見もいいかもしれません。

一緒に楽しい時間を過ごそうという方、大歓迎ですよ。

下はWatanabeが描いたイラスト。読書会のシンボルでもあります!

2018年、今年もよろしくお願いします!

2018年になりました!

本年も夏川賀央と、

賢者のビジネス研究所を

何とぞよろしくお願いします!!

 ☆

今年は犬の年。

写真は私が出している年賀状と、

地元の氷川神社に初詣に行って買ってきた

絵馬付きの破魔矢。

それに何年か前、富士の「盲導犬の里・富士ハーネス」で

買ってきたマスコットですね。

「お仕事中」とかけたリュックを見ると、

正月とはいえ、ハッ!とさせられます。

 ☆

そんな犬の年ですが、

「戌=滅」ということで

じつは「ほろび」の意味も持っているらしい。

そう言うと縁起が悪いのですが、

ことビジネス界に関して見れば

「いままでの仕事」が滅んでいっている

真っ最中であることは確かでしょう。

 ☆

先ほどテレビで

平成になってからの時代の変化を

いろいろ特集していました。

たった30年の間に、愕然とするくらい

あらゆるものが変化しています。

 ☆

そんななかで、「本」という

旧時代の生き残りのような仕事を生業としている私は、

これが滅ばないよう努力するとともに、

時代に対応した新しい仕事も考えていかねばなりません。

今年はそんなことを意識しながら、

皆さんからたくさんのアイデアを聞き、

積極的に新しい挑戦をしていきたいですね!

 ☆

すでに12月の末に

「すぐやる!」で、人生はうまくいく

(きずな出版、本体1400円)は、

発売になっています。

奥付の発行日は、めでたく本日、1月1日!

さらに1月は27日の土曜は、

今年初の「賢者の会」。

ルネッサンスアイズ社長の松尾一也さん……という

新年に相応しい素晴らしいゲストをお迎えします!

https://www.facebook.com/events/2066561190240912/

どうぞ本年も宜しくお願いいたします!!

24日「賢者の会」のミニセミナーでは「読書懇談会」をします!

9月24日は広尾にて
「第54回・賢者の会」を開催します!
https://www.facebook.com/events/114045055937460/

大谷更生さんをお迎えして、
今回は
『現状を打開する「相談力」』
というもの。

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じつはビジネスにはかなり有効な手段だけに、
期待したいところですね!

そして毎回、30分の時間をとって行なう
「ミニセミナー」ですが、
ちょうど6月には
「読書会」についてのプランを
表明しました。

残念ながらまだ具体的に
動き出してはいないのですが、
ちょうど今回は
読書療法学会の寺田真理子さんも
来られる予定……とのこと。

なので今回は
「読書懇談会」のようなものができたならな
……と考えております。

別に難しい話ではありません。
その場で本を読むということでもなく、
ただ皆様に、
いま、おススメの本を紹介していただく
……というだけのこと。

本の読みかた(その本の楽しさ)、
読むタイミング、読む場所などなど。
単純なことから、
少し本の喜びを伝染させていこうかな、と。
そんな趣旨です!

じつをいうと、
植西聡先生がやっていた読書会の
パクリのようなものですね(笑)

もちろん自身で本を書いている方は、
その本の宣伝を
思う存分にやってくださって構いません。
いつも著者先生の多い勉強会ですから、
ひょっとしたら聞いているだけで
お得かもしれませんよ!

ちなみに気が早いのですが、
夏川が紹介しそうな本は写真。
(マキャベリ『君主論』
ジャレド・ダイヤモンド『第三のチンパンジー』
ショーペンハウエル『読書について』)

とくに『君主論』は、
いまの世界情勢を理解するのに
ぜひ読んでおきたい本かもしれません。
http://amzn.to/2ttz5QZ


というのも、
北朝鮮のような暴虐な国に対峙しながらも、
アメリカ、中国、ロシア、韓国、
それにドイツまで加わって、
各国が有利な状況を引き出そうとする様は、
なるほど本書がまるで
教科書になっているかのよう。

当時のフィレンツェと同様、
小国の日本がいかに立ち回るかの
ヒントも多くあるような気がしますね。

 

「賢者の会」から新しい「読書の会」が生まれます!

のび太でも売れます。』(水王舎)の
酒井晃士さん。
今回は私の
時間を使う人、時間に使われる人』と
マキャベリ「君主論」
を持っていただきました。


すでに告知している通り、
6月25日に開催する
「第52回・賢者の会」。
https://www.facebook.com/events/263032740839034/

メーンの寺田真理子さんの講義のあと、
30分のミニセミナーを担当するのは
酒井さん。
テーマはこれから始まる
新しい「読書会」についてです。

今日は東京ミッドタウンにて、
その読書会の内容と、
ミニセミナーの内容について
打ち合わせる時間を持たせていただきました。
デザイナーのWatanabeと
3人での会議になりました!

考えてみれば、
「読書」という習慣は、いまの日本では
だんだんと死語にすらなりそうに
なっています。

でも、
「時間があれば本を読みたい」
「読まなきゃ」と考えている人は多い。
そういう人に、
機会を与えることはできないか?

でも、そもそも「読書」というのは、
1人でめいめいに好きなものや
役に立つものを読むから
意味のあるもの。
それを会にして、どうしようというのか?

著者である私としては
何より本の告知ができ、
それを皆が紹介して、
「この本は面白いよ!と
評判を拡散してくれるようなことが起これば
とても嬉しい。

同じことを考える著者の方、
あるいは版元側の方は多いでしょう。

「本を読むためにつくる時間」が、
他の時間を犠牲にするものになっては
仕方がない。
また集客できる人数で、
結果が決まるような会にしたくない……。

すでにいろんな形の読書会を試し、
チャレンジを続けてきている酒井さん。
考えてみれば私との出会いも、
『武士道』を紹介していただいた
読書会からでした。

ともあれ、
できることから始めよう……と。
なんとなくのアイデアは整いました。

おそらくは誰でもが気軽に
思い思いのやり方で参加でき、
自分が好きな本を読み、
また著者にとっても宣伝効果がある
SNS時代に相応しい会になるのでは?

詳細は25日に紹介しますので、
楽しみにしてください!

次回、賢者の会は28日、「人に評価される秘訣」です!

5月28日に開催される
「第51回・賢者の会」の告知。

品川駅近くの「港南ゆとりーむ」にて、
14時30分から。
ゲスト講師には、
5月末に
評価の基準
〜正しく評価される人が何気なくやっている小さな習慣

( 日本能率協会マネジメントセンター)
という本が発売されます。


コーチ兼コンサルタントの
國武大紀さんです!

申し込みはこちら
https://www.facebook.com/events/1348258295243689/


上の写真は、前回の会です!

一生懸命にやっているのに、
人から認められない……と、
悩んでいる人は多いですよね。
なんでも
「上司から正しく評価されない」というのは、
現代のビジネスパーソンの、
いちばんの悩みだそうです。

頑張っているのに信頼してもらえない。
お客さんの心をつかめない。
思うように部下が動いてくれない。
期待しているような人脈ができない。
……などなど。
今回は誰しも抱えている
人間関係の問題にメスを入れつつ、
正しい「評価」のとらえ方や、
人の心をつかみながら仕事をするコツを
組織心理学的な立場から教えていただきますよ!

國武さんは、面白い経歴の持ち主で、
最初に銀行に就職して失敗したあと
フリーターとなり、
その後、一念発起して
JICA(国際協力機構)に合格。
仕事が評価され、
外交官(OECD日本政府代表部一等書記官)にまで
出世しました。

かのノーベル賞受賞者や
各国首脳等リーダーを輩出する
LSE(ロンドン政治経済大学院)で、
組織心理学の修士号も取得するのですが、
日本に戻ってマネジメントをする立場になると、
なぜか部下が自分のことを認めてくれない。

一方では自分より経験も少なく、
実力だって決して負けているとは思えない人が
しっかり部下の心をつかんでいる……。
「一体どうしてだろう?」と
悩んだんですね。

その真相は……ぜひ、
発売される本を読んでほしいのですが、
ようするに普段の何気ない
「習慣」にヒントがあったんです。

それから國武さんはコーチングを学び、
外交官というすごい肩書きを捨て、
悩んでいる人の役に立とうと
コーチとして独立しました。
リーダーシップ開発や組織変革を専門として
現在も活躍中です。

そんな「最先端理論」と
「実際の経験」から蓄積したノウハウ。
今回はかなり現場で使えるものになりますので、
楽しみにしてください!