「雑談家ひとね」さんのブックカタログ

[毎週配信メルマガ「賢者の会」通信はこちら]

「賢者の会」に参加してくださっている
作家さんの1人、雑談家ひとねさんが
Kindleで出版されている本の
Webカタログを送ってくださいました。

9月8日に発売されたばかりの
『はじまった、副業なしで副収入:
15万円から始める、小さなAI算力運用』
まで、計19冊。
素晴らしいお仕事ですね。

詳しくはこちらから
https://bunpuku-hitone.github.io/hitone-books/

クリックすれば、すべての本が
Amazonのサイトにリンクします。

ちなみに以下が、ひとねさんのプロフィール。

プロの開発エンジニア出身で、AI文化創造寺子屋代表。
AIアプリ開発者であり、
Kindle本『定年後の仕事シリーズ』の著者。
YouTube動画、AIアプリ開発、Kindle出版を通じて、
「定年後の仕事」を自ら実践しながら発信。
「雑談家」という独特の名前の通り、
説明や理論を押しつけるのではなく、
雑談のような自然な言葉の中から、
人と人、人とAI、人と仕事の新しい関係を静かに育てる。
現在は、AIアプリ開発、ショート動画制作、
Kindle出版 、AI文化創造寺子屋 などの活動を通じ、
「人生二周目の仕事づくり」をテーマに活動中。

私たち「賢者の会」のウェブマガジンにも
その作品は掲載させていただいています。
https://note.com/natsukawagao/magazines

電子書籍は、現在、
ずいぶんダウンロード数が増えてきましたが、
それでも売れている本は、
ほとんど紙でもベストセラーになっている本の
電子版です。

私もその昔、PDFで
電子書籍を販売するサイトを運営していましたが、
よっぽど集客力のある方が頑張って広報しない限り、
数百円のデータでも
なかなか大勢がダウンロードしてはくれないのが
現実でした。

今はどうなんだろう……?
本当に営業努力次第、なのでしょうね。

より売るには、
やはり紙の本を製作してしまって、
勉強会の教科書として売る方法なのかなと
思います。

普通にオンデマンド印刷であれば、
数万円単位で製作できますから、
DTPなどのレイアウトができる方は
さほど難解でないでしょうね。

もちろん制作のお手伝いは、
私の会社でも行なっています。
興味ある方はアクセスください!
https://www.kenjabook.com/siori/

関連記事

ページ上部へ戻る